2026/05/08(金) 資産額 955,620ドル・149,950,218円、損益額 43,488,616円、為替156.914円/$
お腹が膨れ始めて来ている...
米国株の歴史的な急騰により、株価指数は新たな高値に押し上げられたが、買いの裾野の広がりは依然として限定的で、直近の上昇局面は主に大型テック株がけん引している。食べ過ぎの兆候あり...
過熱したセンチメントの兆しは、この上昇相場が減速局面に入りつつある可能性を示唆している。過去の動向から判断すると、リターンは依然としてプラスになり得るが、魅力は低下し続け、けん引役は再び大型株へと絞られていくであろう...。と、一部の市場関係者はみている。終盤の兆候が見え隠れする...
グロース株がバリュー株を上回り、景気敏感株がディフェンシブ株を上回るなど、あらゆるものが同時に動いている時、通常は新たな上昇の始まりではなく、終盤を示す兆候と捉えるが自然だ.。と、指摘するアナリストもいるが...。タバコ株への売りが続く
四半期決算報告で、想定外に良好であったことでタバコ株は大きく買われて来ましたが、ここへきて連続売りに押されています。「ハイテク株買い + タバコ株売り」が依然盛んです。「先行き強し」と、依然捉えているのでしょうか?


