偏向報道は「もう、要らない」!
朝日新聞の一例を挙げると...
日本のマスコミにおける偏向報道が今ほどひどい実態を呈していることは無いでしょう。衆議院選挙に関する「解散前の偏向報道」は「そりゃ、けったいなもの」でした。 今般、次の米国に関する報道に関しても、「あなたは何処の国のマスコミさん?」「裏を取ってるの?」と云いたいものです。
貶める記事は無料で...
「ネット配信記事は有料である筈」なのに、「有料記事を売り物にしている筈」なのに、次のような貶める記事は「誰でも目にすることのできる無料購読」にしているところなんぞ、彼奴等は憎い演出を行います。
高市首相がトランプ大統領、同政権と蜜月をアピールしているので、日本国の自民党首相を同類に扱いたいのが本音でしょうな。新聞紙購読者数が激減して、その数すらまともに報道ができない状況だというのに、嘘や捏造を塗り固めて、真実とは云わないまでも何が事実なのか?とんと分からない事になっています。
共産国の暴挙はどうよ?
彼の国のことは褒めちぎるくせに・・・。記事を貰って書くことも無く、楽に高給を取って...。羨ましい限りです。嘗て、某自動車会社の組合幹部を「労働貴族」と呼んでいたことを思い出しました。で、その自動車会社の行く末は倒産へ一直線。フランスの自動車会社に乗っ取られてしまったのです。ゴーン...。編集後記(抗議)
彼奴らを締め上げるには、「どこかの国から支援金を得ているのか否か?知りませんが」、機関紙を有料購読しない事に尽きます。もちろん、ネットニュースの有料視聴も然りです。
兎に角、彼奴らの団体、集団へ虎の子の資金を与えないことです。嘗て、豊臣秀吉が行ったという「水攻め、兵糧攻め」がとても大事です。

