再び、金融総資産額100万ドル到達は可能か❓
一旦大きくポートフォリオ資産(金融資産総額)を減らした後、再び100万ドルへ到達することは可能か?今回、このテーマを当ブログで整理してみます。
最大手のマイクロソフト株
手っ取り早く、Myポートフォリオでこれを達成するに、「マイクロソフト株」の株価上昇に期待したい。*株価は生き物。他株の動向にも大きく左右されます。 残すところ、1万ドル程度の株価上昇でOKです。MSFT株への仕込み(購入)は、既に終わっているので、今は待つだけです。即ち、『待てば海路の日和あり』の境地にいるのです(笑😆)
30ドルの株価上昇でOK...
マイクロソフト株の現株価は、たった421.92ドルです。これが450ドル以上となった時点でMyポートフォリオ資産額は100万ドル達成となります。
同株の1株純利益(EPS)は16.79ドル、現PERが25.13です。52週の最高株価は555.45ドル、最低株価が356.28ドルです。私にとって、最も天国に近く位置している銘柄なのです😂😃😄
3年前の豪邸購入、タダ同然に...
4年程前、ファミリー会議で自宅購入のプランを説明した時、Myポートフォリオのドルベース時価は100万ドルを超えていました。
円貨ベースではドル・円為替が136円台前後だったので、1億3千万円台付近であったと記憶しています。
それが今や、ドル・円の為替ベースで1億5千万円台へ到達している状況なので、生家の土地売却代金の一部(800万円)をMyポートフォリオから差し引いても、『豪邸をタダで貰ったも同然』です。
更に、タダだけでなく「1千万円程の札束」が積まれています。ホンに米国株様々、ありがたや!
編集後記
報道では、トランプ大統領は「イラン紛争終息へ加速」させているとのこと。争いごとは、早急に止めるべきです。
イラン産原油が市場へ出回れば、ウクライナ紛争も終結に向かいますし、日米のインフレ抑制とガソリン価格低下、日本の低金利継続(円安維持)...。世界経済へ良いことずくめです。但し、イラン核開発への息の根を止めるべきなのは、言う迄もありませんが…。

