1万3千ドル超の評価益が吹き飛ぶ...

簿外管理の開始

 株価の上げ下げ幅が大きく、瞬く間に評価損益額は▼1万3千ドル超の下落となりました。晴天の日もあれば、雨の日もあるのが株式市場ですから気にはしていません。このような日は手持ち資金から気になっている銘柄への投資額を広げるだけです。
 なお、予定どおり本日から『簿外管理A』カテゴリー(個別銘柄専科)を開始・運用しました。第一弾として選んだのは、「バークシャー・ハザウェルB株」「マクドナルド株」の2社です。


週・月の動向記録の公開

 恒例の「週・月の動向記録」です。現保有銘柄(ETF含む)別に増減数と現株価をベースにした評価額増減を記録しています。売却・撤退した銘柄に関しては不掲載なので、何処から資金がやってきたのか、分かり難い所が玉に瑕です。