現状、ポートフォリオ全体としては、まずまずの展開で...
景気敏感銘柄の原油株と地下資源株、この中でも米国企業以外のブラジル籍企業(PBR、VALE)を主体に持ち高(株数)を減らして、売られたGAFAM株を大量に買い込みました。損益通算処理で徴収税を取り戻す意味で「利が乗っているタバコ株の売却」も進めました。
検証する起点を4月10日として、5月16日迄の株価推移をリスト表示すると、狙いは大きく外していないと思料できる展開です。しかし、UNH株の下落が大きな誤算で、株価が回復するか否か次第です。



