DCセクターの大整理(損切り売却)
データセンター構築に対する「住民の反対パワー」が、「金儲け主義に特化する米国弁護士の先導の元」で、今や盛んになっています。
あたかも、これは原子力発電所の建築と同様な動きです。何処の国でも、お金儲けの「元」はあくどい法律屋の「元」に集まって来るのです。左翼主義の米国民主党の面目躍如とは、まさに「この事です」な...。
将来性のある銘柄でも損切り...
いかなる企業と雖も・先見の明に優れていても、マネーの都合が出来なければ・稼ぐことが出来なければ、これは「元の木阿弥」です。Myポートフォリオとしても、ここは一旦、95%程引き下る方がベターと判断しました。特に、オーストラリア在企業がハチャメチャになっています。資源の国なのでテサックとは無縁なのでしょうか?
前日の保有数と比べると、DC(データセンター関連銘柄)セクターの保有株数が大きく減少しています。


