2026/08/26(水) 資産額 948,434ドル・150,970,844円、損益額 40,362,799円、為替159.179円/$
米国株式市場は、主要3指数が上昇して取引を終えた。人工知能(AI)関連の主力銘柄エヌビディアの決算発表を週内に控え、ハイテク株が反発したほか、原油価格と債券利回りの低下も投資家に安心感を与えた模様…。
この日の上昇は、最近の債券市場の混乱で生じた投資家の懸念を和らげる可能性がある。また、歴史的に株価が軟調となる月である9月に向けて地合いを整える助けにもなり得る。(ロイター)
メリルとバンク・オブ・アメリカ・プライベート・バンクで市場戦略責任者を務めるジョー・クインラン氏は「債券市場、地政学、原油相場などさまざまな要因がせめぎ合っている」とした上で、「われわれは今後12─18カ月の米経済の見通しについてかなり前向きに捉えており、市場についても前向きにみている」と述べた。(ロイター)
BTIを14株、AVGOを2株、追加購入...
タバコ株の追加購入は連日連夜続けたいます。 (^ω^)
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編集後記
ブロードコム株を2株、追加購入しています。アルファベット社と二人三脚で進んでいる企業で、2年~3年後が楽しみな銘柄です。ブロードコム(AVGO)は異例の岐路に立たされている。経営陣はAI半導体需要を「底知れない」と表現する一方、株価は直近高値から約14%下落し、同時に債券トレーダーは同社の債務不履行に対する保険コストを押し上げている。
この乖離により、投資家は説得力のある成長ストーリーと、債務を原動力とするAIインフラブームにますます深く絡み合うバランスシートとを天秤にかけることを迫られている。直近の決算説明会で、経営陣は第2四半期のAI半導体受注高が300億ドル(約4.8兆円)を超え、実際の出荷額108億ドル(約1.7兆円)を大きく上回ったと述べた。経営陣はさらに、受注の可視性は「現時点で2028年まで及んでいる」と付け加えた。(BigGo ファイナンス)





