2026/04/16(水) 詳細 893,741ドル・142,086,044円、損益額 35,843,348円、158.979円/$
米企業の決算シーズンが本格化する中、イラン戦争が米企業の収益見通しに打撃を与えているか否か、不確実性の高まりを受けて企業や消費者が支出を抑制しているか否かに、俄然注目が集まっています。そして、今のところ、それは「ない」と市場関係者は考えて、虎の子資金を投じ始めました。まさに、イケイケドンドン状態です😌😍😍
タバコ株、連日の売り尽くし...
「ここまで売られるのか?」ってな具合で、一日中売られています。そして、タバコ株の取引高が減少しているのです。そう、投資家の目線は『ハイテク株』にあり、テック株一色なのです。こうなると、天邪鬼の私は、すなわち『タバコ株へ買い向かい』ます。
覇王は盤石...
覇王(タバコ株 + GAFAM株の合体運用)セクターとしては、売り買い層が厚くなって、株価上昇・配当増(税引き・手取り額が2,978,000円)に拍車が掛かっています😛😜😚😙。
- BTI株 : 90株、保有株数が3,360株
- MO株 : 25株、保有株数が2,100株
- PM株 : 0株、保有株数が15株
S&P500種株価指数、最高値を更新する...
15日の米金融市場では、S&P500種株価指数が1月下旬以来初めて最高値を更新した。米国とイランの和平合意に向けた期待に加え、決算シーズンが好調な滑り出しとなっており、楽観的な見方が強まった。前日急落していた原油相場は一進一退の展開となり、米国債は反落。円はリスク選好が高まる中、ドルに対して1ドル=159円前後に下落した。S&P500種は0.8%上昇し7000台に乗せた。2019年以来の長期連続高となっているナスダック100指数は1.4%上昇し、昨年10月以来の最高値更新となった。(ブルームバーグ)
- S&P500種株価指数/ 7022.95/ 55.57/ 0.80%
- ダウ工業株30種平均/ 48463.72/ -72.27/ -0.15%
- ナスダック総合指数/ 24016.02/ 376.94/ 1.59%
日本株もチョッピリ、年金買い
気になっていた日本株も少し手当てしています。気持ち程度ですが...。
編集後記
株式投資は時の運とも云いますが、株価低迷・株価下落が続き、もがき苦しくとも株式を保有していないと、突然に起こる「株価上昇の恩恵」に与かれません。昨日は、2カ月分の公的年金を頂いたし、お腹いっぱいです。
- 祝 : Myポートフォリオ金融総資産額、1億4千2百万円を突破...😀😁😂😇







