米国版「成長株」の未来展望はどうよ?

 楽しかりし我が人生かな...。僅か30万円程度の遊休資金を活用して、『日々楽しく・遊んで、儲かることもあって、全損は無く、少しばかりのスリリングを味わうことができる ⇒ これがMyポートフォリオの「成長株投資」』です。

米国版「成長株」の未来展望はどうよ?

 大上段に構えましたが、時を忘れて・時を超えた投資の醍醐味を味わいたいとの思いが「原動力」になっています。

米国版「成長株」保有銘柄一覧...

「AI」セクターに分離...

 AIセクターに収納している6銘柄は、嘗て成長株セクターで管理していたのですが、BIDU株を含めて投資額が増加し始めたこともあり、2026/09/28以降、新たに「AIセクター」と「成長株セクター」とに分離し管理することにしました。AIセクターの銘柄は次のとおりです^ ^。

米国版「AI」保有銘柄一覧...

編集後記

 世間で推奨されている「インデックス投資」は、私には不向きです。嘗て数年前、私はバリパリのインデックス投資派でしたが、
  ① 米国株が、ここまで長期間の右肩上がりを示していること。
  ② インデックス投資のETF価格が高額化していること。
  ③ 私のような「年金生活者」には、成就する年数が左程残されていないこと。
 などによって、あの世に米株を持ち出せず、悠長に構えていられないことが主因で、今では「手を出していない」のです。
 思うに、主原因は②ですが、③も結構身に詰まります...。強く推奨する方は、他に安定した収入源を持っている方です。米国株は片手間でやるにはインデックス投資は最適なので…。